【令和7年9月】糖尿病による両大腿欠損2分の1以下(両足切断)

傷病名:糖尿病による両大腿欠損2分の1以下(両足切断)

結果:障害基礎年金1級 令和7年9月

年金額:約100万円+初回入金 70万円

 

相談時の状況

請求者:兄

相談者:妹

持病の糖尿病が悪化していたが、諸事情があり通院ができていなかった。久々にあった兄弟姉妹より、足が変色していることを指摘され病院受診を再開。その後、両足を切断。直ぐに障害年金の手続き予定であったが、申請までの段取りがわからず時間だけが過ぎていた。妹様より、早急な申請希望と相談があった。

 

ポイント:

初診日証明書、診断書に修正が必要でした。直ぐに、病院へ修正依頼を行い、治療歴(病歴就労状況等申立書)を作成、申請しました。又、今後の生活について公的機関との連携状況の確認を行いました。

 

最後に

公的機関(市役所・社会福祉協議会・基幹相談支援センター等)との連携がされていることが確認できました。年金受給も決まり、妹様より不安が軽減したと連絡がありホッとしました。

 

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