「申請困難」と言われた方へ

 

 

 

医師や年金事務所から「申請困難」と言われた方へ

 

「もう、障害年金はもらえないのだろうか…」と、一人で悩んでいませんか?

 

医師に症状を伝えることができていない方、年金事務所の窓口で「初診日を証明できないと申請できない」と説明されたりすると、「専門家が無理と言うのだから、自分は受給できないんだ」と絶望的な気持ちになってしまいますよね。

 

実際に、当事務所で相談される多くの方が、あなたと同じように一度は断られ、深く傷つき、諦めかけていた方々です。

 

しかし、どうかまだ諦めないでください。

 

障害年金審査は、「提出された書類」をもって行います。

 

当事務所では、医師が書く診断書に「実際の生活の様子」を正しく反映してもらうための工夫や、カルテ以外でも過去の通院を証明する方法など、専門家だからこそできるアプローチで年金受給を目指します。

 

「無理だと言われたから」と諦める前に、まずは障害年金を専門にしている私たちに、あなたのこれまでの歩みと、今の苦しさをご相談ください。

 

 

社労士から一言

年金事務所で「無理」と言われても、それはあなたのケースが本当にNGかどうかは分かりません。
過去、年金事務所にてNGと言われた方が、受給できたケースはいくつもあります。
まずは、可能性を一緒に探しましょう。

代表社労士 森 任紀

社会保険労務士 森 任紀

こんな状況でも、まだ諦めないでください

ケースA:
初診日を証明できない

初診日を証明できない
初診日の特定:
⚠
保険料の納付:
◎
障害の状態:
◎

【当事務所の対応】

あきらめないで!
別の公的書類や、あらゆる間接的な証拠をパズルのように組み合わせることで、初診日の証明が出来る可能性があります。


病院がなくなっていたり、カルテが破棄されていても、諦めるのは早いです。
当時の診察券、お薬手帳、健康診断の記録、さらには第三者の証明など、あらゆる手がかりから初診日を確定させるノウハウが当事務所にはあります。

ケースB:
症状を主治医と共有できていない

症状を主治医と共有できていない
初診日の特定:
◎
保険料の納付:
◎
障害の状態:
⚠

【当事務所の対応】

あきらめないで!
実態が反映された「診断書」を得ることで、年金受給が認められる可能性があります。


短い診察時間では医師に自分の現状が伝わらず、診断書の内容と実際の「生活の支障」にズレがあるケースが非常に多くあります。
私たちが日常生活の困りごとをヒアリングし、医師に正しく伝わる資料を作成することで、実情を伝えます。

ケースC:
初診日が分からない

初診日が分からない
初診日の特定:
⚠
保険料の納付:
◎
障害の状態:
◎

【当事務所の対応】

あきらめないで!
医学的な因果関係や過去の事例をもとに、適切な「初診日」を特定できる可能性があります。


障害年金は初診日を基準に申請可否を判断します。
「今の症状につながる初診日」がいつか分からないケースでは、初診日が特定できず、却下となることがあります。
今までの治療の様子をお聞きし、同様のケースに対応した経験をもとに「初診日をいつとみなすべきか」の判断(選択肢)を示します。

⚠ 最初にどこへ相談するかで、障害年金の手続きは大きく変わります

障害年金の申請において、最も大切なのは「初診日の特定をすること」です。

 

年金事務所は、国の制度に基づいて公平に手続きを進める公的機関です。
審査は書類のみで行われるため、提出書類にミスは許されません。

 

だからこそ、まずは私たち障害年金の専門家(社労士)に、最初の段階でご相談ください。
あらかじめ状況をしっかりと整理し、準備を整えてから進めることで、受給までの道のりがぐっとスムーズになります。

 

 

最初に社労士へ相談する「3つの安心」

【安心1】 あなたの「記憶」と「事実」を、一緒に整理します

  • 年金事務所では
    年金事務所では

    窓口で記憶が曖昧なまま答えた内容(初診の時期等)が、そのまま公的な相談記録として残ってしまうことがあります。
    一度記録された内容を後から修正するのは困難な場合があります。

  • 社労士なら
    社労士なら

    最初から完璧に答えようと焦る必要はありません。まずは当事務所で、お茶を飲むようなリラックスした雰囲気でお話をお聞かせください。
    過去の記憶や事実関係を丁寧にひもとき、初診日の特定(判断)を行います。

【安心2】「どうすれば受給できるか」の可能性を一緒に探しましょう

  • 年金事務所では
    年金事務所では

    窓口はあくまで「申請に必要な書類は何か」「出された書類に不備はないか」をチェックする場所です。
    そのため、書類に少しでも不備があると、「今の状態では受け付けられません」という結論になってしまいがちです。

  • 社労士なら
    社労士なら

    私たちは「どうすればあなたの困難な状況を国に正しく届けられるか」を、あなたと同じ目線で一緒に考える味方です。
    「申請が難しい」と言われたケースでも、別の視点や独自のノウハウから、受給への新しいルートを見つけ出します。

【安心3】 心身への負担を最小限に抑え、治療に専念いただけます

  • 年金事務所では
    年金事務所では

    慣れない専門用語が飛び交う中で、ご自身で書類を集め、何度も窓口へ足を運ぶのは、体調が優れない時期には想像以上のストレスになります。
    窓口でのやり取りで心が折れてしまう方も少なくありません。

  • 社労士なら
    社労士なら

    ご自身で年金事務所へ足を運んでいただく必要はありません。ご通院の際にあわせて、診断書などの病院関連書類の取得のみお願いいたします。その他の手続きは、すべて私どもが責任を持って代行いたします。
    無理のないスケジュールで進められますので、安心して日々の生活や治療に専念していただけます。

 

 

「まずは話を聞いてもらう」くらいの軽い気持ちで、ご相談ください。

 

当事務所では、経済的な不安なく、安心して頼っていただけるように
「初期費用ゼロ」から始められる安心のサポート体制を整えています。

もり事務所の「4つの安心」

1.相談無料:まずはお話をお聴かせください2.着手金なし:初期費用は一切かかりません3.お支払いは年金入金後:受給が決まってからのお支払いです4.不支給時は報酬なし:不支給の場合は費用は発生しません

他の事務所で断られた案件や、過去に不支給となった方でも、諦めずにご相談ください。
まずは、あなたのお話をじっくりとお伺いし、これからの道筋を一緒に考えましょう。

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プライバシー遵守のため、必ず森が対応します。(周囲に知られません)
うまく話せなくても大丈夫です。緊張せず、お気軽にご相談ください。

社会保険労務士 森 任紀

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